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あ行
吊り上げ作業に使用される、頭部にリング状の穴が開いたボルト。大型看板の設置や移動の際、クレーンやロープを通して安全に吊り上げるために使います。荷重計算が重要で、用途に応じた強度のものを選定する必要があります。
アウトラインデータとは、Adobe Illustratorなどのデザインソフトで作成した文字情報(フォント)を図形(パス)に変換したデータのことで、フォント環境が異なるPCで開いても文字化けやデザイン崩れを防ぐために、印刷入稿時などに必須の処理です。文字が点と線で構成される図形になるため、拡大縮小しても劣化せず綺麗に表示され、デザインの一貫性を保てますが、一度アウトライン化すると文字としての編集はできなくなるため、元のデータは必ず別名で保存する必要があります。
「雨仕舞(あまじまい)」とは、屋根や外壁など建物全体で雨水を適切に誘導・排水し、建物内部への浸入を完全に防ぐための仕組みや工夫の総称です。雨樋(あまどい)だけでなく、屋根の傾斜、部材の重なり、水切り板金、壁と屋根の取り合い部の処理など、細部にわたる工夫の全てを指し、建物を長持ちさせるために非常に重要な役割を果たします。
透明度が高く(ガラスより透過率が高い)、加工性に優れた合成樹脂板。内照式看板の表示面によく使われます。衝撃に強く、屋外使用にも使用可能です。
カッティングシートを台紙から剥がして看板面に転写する際に使う、粘着力の弱い透明シート。文字やデザインの位置を保ったまま貼り付けられます。転写後は剥がします。
モニター表示に使われる光の三原色。Red(赤)、Green(緑)、Blue(青)を混ぜて色を表現します。印刷時にはCMYKに変換する必要があります。
アルミ板で樹脂やポリエチレンの芯材を挟んだサンドイッチ構造のパネル。軽量で平滑性が高く、加工しやすいため看板の板面として広く使用されます。
看板の枠材として最も一般的な素材。軽量で錆びにくく、加工性に優れています。押し出し成形で様々な断面形状の形材が製造され、用途に応じて使い分けます。
コンクリート壁や地面に看板を固定するための部材。壁面用、地中埋設用など用途別に多様な種類があります。看板の重量や風圧に耐えられる適切なものを選定します。
内部に照明を仕込み、光を透過させて表示する看板。夜間の視認性が高く、店舗の目印として効果的です。和風のイメージから「行燈」と呼ばれます。
看板のデザインや外観のこと。意匠図は仕上がりの見た目を示す図面で、色や文字、レイアウトなどが記載されます。構造図や施工図とは区別されます。
板材の角を糸のように細く(0.5mm〜1mm程度)削り取る処理。手で触れた時の安全性を高め、シャープな印象も与えます。
画家が使うイーゼル(画架)のように、三脚状の支持具でパネルを立てかける什器。店頭でのメニュー表示などに使われます。
Adobe社のベクトル形式グラフィックソフト。看板業界では事実上の標準ツールで、デザインから製作用データまで幅広く使用されます。拡大縮小しても劣化しないのが特徴です。
大型インクジェットプリンターで印刷された粘着シート。フルカラーの写真や複雑なグラフィックを大判サイズで出力できます。屋外用は耐候性インクを使用します。
蛍光灯を高周波で点灯させる電子回路装置。従来の安定器より効率が良く、チラつきが少なく、即座に点灯します。内照式看板の照明に使われます。
建物の壁の角の種類。入りずみは凹んだ角(内角)、出ずみは突き出た角(外角)。看板施工時には角の種類に応じた取り付け方法を選びます。
塩ビシートやターポリンなどを熱や高周波で溶着・接合する機械。縫製よりも水密性が高く、強固な接合ができます。横断幕や大型テント看板の製作に使用します。
横から見るとアルファベットの「A」の形をした、二つ折り式の自立看板。店頭に設置しやすく、収納も簡単。飲食店のメニュー看板などに多用されます。
Adobe Illustratorで作成された編集可能なデータファイル(.ai形式)。ベクトルデータのため拡大縮小しても劣化せず、看板製作の入稿データとして標準的です。
アクリル板の代わりに使う、柔軟性のあるテント地状の素材。軽量で大型化しやすく、破損のリスクも低いため、大型内照式看板に適しています。
半導体による発光素子。蛍光灯に比べて消費電力が少なく(約1/3〜1/5)、寿命が長い(約5〜10倍)ため、看板照明の主流になっています。
看板の表示面に最も広く使われる素材。耐候性に優れ、印刷適性が高く、加工しやすい。カッティングシート、インクジェットシート、建材シートなど用途別に多様な製品があります。
横長に作られた布製またはターポリン製の広告幕。イベント会場や道路を跨ぐ形で設置されます。両端にハトメ加工を施して吊るします。
屋外に設置される広告全般を指す法的な呼称。常時または一定期間継続して表示され、公衆に向けて広告効果を発揮するものが該当します。
景観保護、美観維持、公衆への危害防止を目的に、各自治体が定める看板規制条例。設置できる場所、大きさ、色彩などが規定されています。許可申請が必要な場合も多くあります。
看板の厚み寸法。Depth(深さ)の略。H(高さ)×W(幅)×D(奥行き)で看板のサイズを表現します。
店舗の窓や入り口上部に設置する、日よけ・雨よけ用の可動式テント。店名やロゴを印刷して広告効果も持たせます。開閉可能なタイプもあります。
か行
看板本体に照明を内蔵せず、外部からスポットライト等で照らす看板。内照式より製作コストは抑えられますが、照明の角度調整が重要です。
画像の鮮明さを示す数値。dpi(dots per inch)は印刷時、ppi(pixels per inch)はデジタル画像時に使用。看板では一般的に50〜150dpi程度で、見る距離に応じて適切な解像度を設定します。
アルミなどを押し出し成形して作られた、特定の断面形状を持つ長尺材。看板の枠組みに使われる様々な形状(コの字、H型など)があります。
パンフレットやチラシを入れて展示する什器。ポケットの数や配置により様々なタイプがあります。
色付きの塩ビシートを文字やロゴの形に切り抜く素材と、その切り抜き作業を行う機械。単色でシンプルな表示に適し、耐久性も高いです。
四角い板の角を丸く加工すること。R(Radius=半径)で丸みの大きさを指定します。安全性の向上と柔らかい印象を与える効果があります。
建築用語で垂直や直角が正確に出ている状態。「かねが出ている」=正確、「かねが狂っている」=歪んでいる、という意味で使います。
色を選ぶための見本帳。塩ビシートメーカーが提供するカラーチップ集などがあり、実物のシート片で色を確認できます。
発泡ウレタン樹脂を文字の形に切り抜いた立体文字。軽量で加工しやすく、着色や金属調の仕上げも可能。厚みは通常10mm〜50mm程度です。
制作途中の仕上がり確認用見本。「comprehensive layout(総合的なレイアウト)」の略。顧客確認やプレゼンテーションに使用します。
窓ガラスに貼る装飾・機能性フィルム。すりガラス調、カラー、グラデーション、飛散防止など多様な種類があり、店舗の雰囲気作りに使われます。
既存看板のサビ落とし、古いシート剥がし、塗装の下地処理などの清掃作業。新しい施工の密着性と耐久性を確保するための重要工程です。
木目、石目、タイル柄などが印刷された塩ビフィルム。店舗内装や看板の装飾に使い、本物のような質感を再現できます。
縦長に吊り下げられた広告幕。建物の壁面などに垂らします。横断幕の縦バージョン。
現場調査の略。設置場所の寸法測定、下地確認、搬入経路の確認、周辺環境の把握などを行います。正確な現調が施工成功の鍵です。
内照式看板で従来から使われている照明。直管型、環型など様々な形状があります。最近はLEDへの置き換えが進んでいます。
表面が装飾仕上げされた板材。メラミン化粧板、木目化粧板などがあり、看板の仕上げ材として使用されます。
自立看板やポール看板を固定するための土台を作る工事。地面を掘削し、コンクリートを流し込んで基礎を構築します。
金属板やアクリル板を文字の形に切り抜いた看板。立体感があり、高級感を演出できます。
板材を切断した断面部分。アクリル板などでは小口処理(研磨や面取り)を施して仕上げます。
隙間を埋める防水・気密用の充填剤。シリコン系、変成シリコン系などがあり、用途に応じて使い分けます。看板施工では雨仕舞に不可欠です。
ビルの屋上などに設置される大型の自立型広告物。企業名やロゴを大きく表示し、遠方からの視認性を確保します。
光を強く反射する特殊なシート。交通標識や道路看板に使われ、夜間でも車のヘッドライトで明るく見えます。
光を通さない不透明な白色のアクリル板。「こっぱく」と読みます。外照式看板や立体文字の素材として使われます。
透過性・発色性に非常に優れた電飾看板用フィルム。内照式看板で鮮明な色彩表現が可能で、高級看板に使用されます。
さ行
後で剥がしやすい弱粘着の粘着剤を使用したシート。短期イベントや仮設表示、賃貸物件などに適しています。剥がした後も糊残りしにくい特性があります。
住宅外壁材として広く使われるパネル状の建材。窯業系、金属系などがあります。看板取付時には裏側の下地(柱や胴縁)の位置を探して固定する必要があります。
鉄部の腐食を防ぐための下塗り塗装。赤錆色や灰色の防錆プライマーを塗布してから上塗りします。看板の長寿命化に重要です。
圧縮空気で砂(研削材)を吹き付けて表面を削る加工技術。ガラスや石材に文字や模様を彫り込む際に使用します。
3つの表示面を持つ広告塔。交差点などに設置され、複数方向からの視認性を確保します。
建物から独立して、地面に柱を立てて設置する看板。駐車場や道路沿いに設置され、遠方からの誘導効果があります。
光を透過させない厚手のターポリン。両面に印刷でき、裏が透けないため、裏表で異なるデザインを表示できます。
熱でインクを気化させて布地に染み込ませる印刷方式。のぼり旗やタペストリーなど布製品の印刷に使われ、発色が鮮やかで耐久性も高いです。
印刷に使われる4色のインク。Cyan(シアン=水色)、Magenta(マゼンタ=赤紫)、Yellow(イエロー=黄色)、blacK(ブラック=黒)。これらを掛け合わせてフルカラー印刷を実現します。
版(スクリーン)を使って直接インクを押し付ける印刷方法。厚盛り印刷が可能で、耐候性に優れています。小ロット多色印刷に向いています。
シートを貼る際に空気を抜きながら圧着する道具。ゴムやフェルト製で、幅や硬さが様々なタイプがあります。
3M社製の高品質マーキングフィルム。発色が良く、耐候性に優れ、豊富なカラーバリエーションがあります。業界標準的な製品です。
店頭に置く移動可能な看板の総称。A型看板、バナースタンド、ポスタースタンドなどが含まれます。
鉄板で芯材を挟んだ複合板。アルポリと構造は同じですが、磁石がくっつくのが特徴。マグネット式の表示パーツを使う場合に便利です。
発泡ポリスチレンの両面に紙を貼った軽量パネル。主に屋内POP制作に使われます。カッターで簡単に切れ、加工性が高いです。
錆びにくいクロム含有鋼。ヘアラインは髪の毛のような細かい筋目の表面仕上げで、高級感があります。銘板や高級看板に使用されます。
ヘアラインは髪の毛のような細かい筋目の表面仕上げで、高級感があります。銘板や高級看板に使用されます。
シートに切り込み(スリット)を入れる加工。曲面への貼り付けや、空気抜きのために行います。
御影石、大理石などの天然石で作られた看板。重厚感があり、永続性が高いため、記念碑や高級店舗の銘板に使われます。
建物の壁面から垂直方向に突き出した看板。通行人から見つけやすく、店舗の位置を示すのに効果的です。
た行
3M社製の高級建材化粧フィルム。木目、石目、金属調など多彩な柄があり、リアルな質感を再現できます。耐久性も高く、店舗内装に広く使われます。
上下にパイプを通した掛け軸状の広告物。壁面や天井から吊り下げます。交換が容易で、イベントやキャンペーンでの使用に適しています。
丈夫なポリエステル布に塩ビをコーティングした素材。引裂強度が高く、防水性に優れているため、横断幕や大型看板に使われます。
懸垂幕と同義。縦長の広告幕を吊り下げたもの。
のぼり旗の片側に縫い付けられた、ポールを通すための輪状の部分。通常10cm間隔程度で複数取り付けます。
金属板やアクリル板を箱状に組み立てた立体文字。内部に照明を仕込むこともできます。高級感があり、店舗ファサードによく使われます。
照明の色温度による分類。昼光色は青白い(6500K程度)、昼白色は自然な白(5000K程度)、電球色は暖かいオレンジ系(3000K程度)。用途や雰囲気に応じて選びます。
のぼり旗などのポールを固定するための台。水を入れて重りにします。コンクリートブロックより移動が楽で、水を抜けば軽量になります。
天井から吊るす看板。店内や通路の上部空間を活用できます。両面表示が可能で、視認性も高いです。
液晶ディスプレイやLEDパネルによる電子看板。動画や複数の情報を時間で切り替えて表示できます。駅や商業施設で増加しています。
光を透過させる板材の総称。アクリル板、ポリカーボネート板などが該当します。内照式看板の表示面に使用されます。
ネオン管や蛍光灯などの照明に必要な電圧に変換する装置。100Vを適切な電圧に昇圧または降圧します。
印刷物やシート加工の際、切断位置や合わせ位置を示すマーク。十字や角の形をしています。
な行
内部に照明を仕込み、表示面を光らせる看板。夜間の視認性が高く、店舗の営業をアピールできます。蛍光灯型とLED型があります。
乳白色で半透明のアクリル板。光を均一に拡散させる特性があり、内照式看板の表示面に最も多く使われます。
自立看板やポール看板の地際部分をコンクリートで固める処理。錆の防止と倒壊防止の効果があります。
ポールに縦長の布を取り付けた旗状の広告物。店頭や道路沿いに立てて使います。風になびく様子が目を引きます。
店舗の入り口に吊るす布製の看板。日本の伝統的な店舗表示で、屋号や商品名を染め抜きます。
田畑や道路沿いに設置する大型の自立看板。不動産や観光地への案内に使われます。遠方からの視認性が重要です。
は行
作業員を高所に上げるための特殊車両。バケット(箱)部分に乗って作業します。看板の設置・メンテナンスに不可欠です。
背面から照らす照明方式。透光性のパネルやフィルムの裏側から光を当てて表示します。
旗や幕状の広告物の総称。横断幕、垂れ幕、タペストリーなどを含みます。英語で「旗」の意味です。
バナーやパネルを立たせるための什器。ロールアップ式、伸縮ポール式など様々なタイプがあります。
図記号による案内サイン。トイレ、非常口、エレベーターなど、言語に頼らず直感的に理解できるデザインです。
看板でデザインが表示される正面部分。「表示面積」は屋外広告物条例での規制対象になります。
店舗建物の正面(ファサード)に設置される横長の看板。店名やロゴを大きく表示し、店舗の顔となります。
文字の書体デザイン。明朝体、ゴシック体など基本書体から、デザイン性の高いものまで無数にあります。看板の印象を大きく左右します。
シートや塗料の密着性を高めるための下塗り剤。被着体の表面処理として使用します。
平板状の看板の総称。金属板、アクリル板などで作られ、壁面に取り付けます。
床面に貼る誘導・案内用のシート。滑り止め加工や耐摩耗性が施されています。
職人が筆やスプレーで直接描いたり塗ったりする看板製作技法。手描き看板とも呼ばれ、温かみのある仕上がりが特徴です。
点の座標と線の方程式で図形を表現するデータ形式。拡大縮小しても画質が劣化しません。Illustratorの.ai形式が代表的です。
薄い木板を何層も接着した合板。看板の下地や木枠看板の板面に使われます
消防法に基づく防炎性能を持つシート。特定の施設では使用が義務付けられています。
矢印などで目的地への方向を示す案内看板。施設内の誘導や道路標識に使われます。
1本の高い柱(ポール)の上に看板を設置したもの。遠方からの視認性が高く、郊外型店舗でよく見られます。
ポスターを入れて掲示するためのフレーム。前面開閉式、四辺開閉式などがあり、簡単にポスター交換できます。
のぼり旗に最も一般的に使われる薄手のポリエステル生地。軽くて風になびきやすく、コストも手頃です。
ま行
色付き塩ビシートの総称。カッティングシートとほぼ同義。単色の文字やデザインを切り抜いて使います。
裏面が磁石になった薄いシート。鉄板に貼り付け、簡単に着脱できます。車両用マグネットステッカーなどに使われます。
会社名や創業年などを刻んだ金属や石のプレート。建物の入り口などに設置され、企業の格式を示します。
細かい穴が無数に開いたターポリン。風を通すため、風圧を受けにくく、大型の垂れ幕や野立看板に適しています。
インクジェット印刷用の素材そのものを指す業界用語。「どのメディアを使うか」=どの種類のシート素材に印刷するか、という意味です。
板材の角を削って滑らかにする、または装飾的な形状にする加工。C面(45度の角)、R面(丸み)などがあります。
アクリル板や木材を型に沿って切り抜く電動工具。糸鋸のように細い刃が上下運動して切断します。
や行
塗装後に高温(150〜200度)で加熱して塗膜を焼き固める塗装方法。密着性、耐候性、耐久性に非常に優れています。
目的地へ人を導くための案内看板の役割。矢印や距離表示などを含みます。
荷台に小型クレーン(ユニック)が装備されたトラック。看板の積み下ろしや設置作業に使用します。
年齢、性別、国籍、障害の有無に関わらず、誰にでも分かりやすく使いやすいデザイン設計。多言語表示、ピクトグラムの活用などが含まれます
工事中に周囲を汚したり傷つけたりしないように保護すること。シートで覆う、マスキングするなどの作業です。
ら行
車両や建物の表面をシートで包み込むように貼る施工技術と、その専用フィルム。広告効果が高く、全面装飾が可能です。
印刷面を保護するために透明フィルムを貼る加工。傷や色褪せから守り、耐候性を向上させます。
リタックシートとは、カッティングシートでカットした文字やデザインを、元の位置からずらさずに転写(貼り付け)するための弱粘着性の透明フィルム(または和紙)で、アプリケーションシートとも呼ばれ、看板や車の装飾、ガラスへの表示などで必須のアイテムです。透明で作業しやすい透明タイプと、伸縮性があり曲面にも対応しやすい和紙タイプがあり、施工する場所やシートの種類に合わせて適切なものを選ぶことが重要です。
厚みのある文字のこと。チャンネル文字、カルプ文字、切文字などが含まれます。平面文字より存在感があります。
水平であること、またはそれを測定する道具。気泡管やレーザーレベルなどがあります。看板設置では水平・垂直の確認が重要です。
キャスター付きの移動式足場。高さを調整でき、作業場所を移動しながら使えます。屋内工事で便利です。
巻き取り式の幕看板。上部のパイプに巻き取って収納でき、必要時に引き出して使います。
企業やブランドを象徴する図案。シンボルマークとロゴタイプ(文字デザイン)を組み合わせたものが一般的です。
